西島悠也|福岡アウトドア協会

福岡アウトドア協会広報の西島悠也です

 

福岡はアウトドアが盛んです。
海や山など、都市部からアクセスのいいアウトドアスポットがたくさんあることも理由の1つです。
今回はアウトドアに必要な道具の種類と用途について紹介します。

 

【テント】
キャンプをするにあたって最も必要な物がテントです。雨風をしのぎ、キャンプにおいて家の役割を果たしてくれます。

 

【タープ】
リビングスペースを造るのに必要な物がタープです。食事をしたり、休んだり、屋根の役割を果たすのであめでもゆっくりくつろげます。

 

【ランタン】
夜間の明かりはランタンに頼ります。移動の際にも使うことがおおいです。用途によって、サイズや機能が違います。

 

【寝袋】
布団の代わりを果たします。コンパクトにまとめることで持ち運びにも苦労しません。季節に合った寝袋をしようすることが快眠のカギになります。

 

【焚き火台】
火を興すのはキャンプの醍醐味です。焚き火台があれば燃え広がる心配もありません。網をしいて、BBQも楽しめます。

 

以上がほんの最低限アウトドアに必要な道具です。あとは、みなさんのキャンプスタイルに合わせたものを追加してみてください。